【フォト】ホラー映画『悲鳴』で夏を涼しく! [2009/08/05 09:37:06]
4日午後2時、東大門メガボックス(ソウル市中区乙支路)で、ホラー映画『悲鳴』(イ・ヨンジュ監督、映画社「朝」制作)メディア試写会が行われた。写真は左からキム・ボヨン、シム・ウンギョン、ナム・サンミ、リュ・スンリョン。 『悲鳴』は、霊にとりつかれた少女をめぐる人々の残…
【フォト】シム・ウンギョン&ナム・サンミ=『悲鳴』試写会 [2009/08/05 09:35:16]
4日午後2時、東大門メガボックス(ソウル市中区乙支路)で、ホラー映画『悲鳴』(イ・ヨンジュ監督、映画社「朝」制作)メディア試写会が行われた。写真はしっかりと手をつなぎポーズを取るシム・ウンギョンとナム・サンミ。 次世代の「ホラーの女王」として注目されているナム・サン…
【フォト】「映画『悲鳴』をよろしく!」 [2009/07/14 15:59:55]
14日午前11時、ソウル市鍾路区のアート・ソンジェ・センターでホラー映画『悲鳴』(イ・ヨンジュ監督)の制作報告会が行われた。写真は、左から主演のナム・サンミ、シム・ウンギョン、リュ・スンリョン。 次世代ホラークイーンとして注目を浴びているナム・サンミのイメージチェ…
【フォト】仲良しナム・サンミ&シム・ウンギョン [2009/07/14 15:58:10]
14日午前11時、ソウル市鍾路区のアート・ソンジェ・センターでホラー映画『悲鳴』(イ・ヨンジュ監督)の制作報告会が行われた。主演のナム・サンミとシム・ウンギョンが仲良くポーズを取っている。 『悲鳴』は霊に取りつかれた少女をめぐる欲望と恐怖、エセ宗教や巫女(みこ)信仰へ…
シム・ウンギョン&チャン・ヒジンが日本へ [2008/12/13 14:51:12]
子役のシム・ウンギョンと女優チャン・ヒジンが、韓国映画をリードしていく次世代女優として日本を訪れる。 これは、12月13日から19日まで東京の「シネカノン有楽町1丁目」で開催される「韓国映画ショーケース2008」で、シム・ウンギョン出演映画の『ヘンゼルとグレーテル』や…
【萬物相】西洋人の韓国名 [2008/01/30 11:00:01]
1919年の三・一独立運動で独立宣言を読み上げた「民族代表33人」と並んで、34人目の民族代表と称されるカナダの医療宣教師スコフィールド博士は、韓国名を石虎弼(ソク・ホピル)という。1916年にセブランス医学専門学校の招きで韓国に来て、翌年には宣教師資格を得るための韓国語…
【フォト】スジニ子役シム・ウンギョン「一緒に来ました」 [2007/12/26 16:43:58]
25日夜、ロッテホテル(ソウル中区小公洞)でMBC系ドラマ『太王四神記』の打ち上げパーティーが開かれた。 スジニの子供時代を演じたシム・ウンギョンは演出の金鍾学(キム・ジョンハク)プロデューサーと共に会場入りした。…
ペ・ヨンジュン、ユン・テヨンらは欠席=『太王』打ち上げ [2007/12/26 10:34:09]
『太王四神記』(MBC系)の打ち上げパーティーが、主演俳優らが多数欠席する中行われた。 25日午後、ロッテホテル(ソウル市中区小公洞)で行われた『太王四神記』の打ち上げパーティーは、ペ・ヨンジュンをはじめムン・ソリ、ユン・テヨンらは欠席した。当初、午後6時に開始される予…
【フォト】「『ヘンゼルとグレーテル』をよろしく!」 [2007/12/22 12:05:07]
20日午後2時、ソウル竜山CGVで行われた映画『ヘンゼルとグレーテル』の記者試写会で、ウン・ウォンジェ、チン・ジヒ、シム・ウンギョンがにこやかに笑いながら写真撮影に応じている。 グリム兄弟の同名原作を基にした『ヘンゼルとグレーテル』は、森で道に迷ったウンス(チョン…
【フォト】「『ヘンゼルとグレーテル』をよろしく!」 [2007/12/07 16:29:12]
6日午後5時、ソウル弘益大学近くの某クラブで映画『ヘンゼルとグレーテル』の制作報告会とクリスマス・コンサートが行われた。主演のウン・ウォンジェ、チン・ジヒ、チョン・ジョンミョン、シム・ウンギョン(左から)が団結を誓っている。イ・デドク記者…
【フォト】えくぼがキュートなシム・ウンギョン [2007/12/07 16:21:02]
6日午後5時、ソウル弘益大学近くの某クラブで映画『ヘンゼルとグレーテル』の制作報告会とクリスマス・コンサートが行われた。子役のシム・ウンギョンがかわいい笑顔を見せている。 イ・デドク記者…
「子役四天王」の素顔に迫る [2007/10/30 18:08:56]
子役の人気でドラマの成否が決まるといわれるほど、子役が果たす役割が大きくなっている。MBCの『太王四神記』『イサン』、SBSの『王と私』などに出演した子役は、ストーリーの前半で成人俳優の子供時代を演じ、注目を集めた。子役の世界にも大人顔負けの「四天王」がいるとい…
『太王四神記』、子役4人組のカリスマ演技が話題 [2007/09/05 11:40:17]
大人の俳優以上の演技力で視聴者をドラマに引き込む、ドラマ『太王四神記』の最強の子役4人組が話題だ。 広開土大王・談徳(ペ・ヨンジュン)役はユ・スンホ、談徳と悲しい恋をするギハ(ムン・ソリ)役はパク・ウンビン、談徳が王になるのを助けるスジニ(イ・ジア)役はシム・ウンギョン…
ドラマ『黄真伊』、初回から視聴者に大好評 [2006/10/13 07:20:45]
KBSの新ドラマ『黄真伊』が初放送された後、ドラマのホームページの掲示板には視聴者からの賞賛の言葉が相次いでいる。 11日に第1話が放送された同ドラマは、この日の放送で、朝鮮時代最高の妓生 (キーセン=芸妓)とされる黄真伊が技芸に対するたぐいまれな才能により、妓生の…
ドラマ『黄真伊』、初回で視聴率20.1%…大ヒットの予感 [2006/10/12 09:22:15]
KBS2の新しい水木ドラマ『黄真伊』が初回から高い視聴率を記録、大ヒットを予感させている。 12日、視聴率調査機関TNSメディアコリアによると、11日に初回が放送された同ドラマは20.1%の高い視聴率を記録したという。また別の視聴率調査会社AGBニクソンメディアリサーチも視聴…
























